BS-TBSで放送予定の全50話のあらすじをネタバレで配信します!
最終回の視聴率も好調!Youtube動画を視聴した感想も高評価!
チョ・スンウや他のキャストと相関図も紹介します!
このページは「馬医」のあらすじの41話~42話をネタバレで配信しています。
BSで放送予定の「馬医」を最終回まで公開します!
【馬医-あらすじと概要】
馬医から王の主治医に登りつめた朝鮮王朝時代に実在した人物、ペク・クァンヒョンのサクセススト-リー!
17世紀の朝鮮王朝時代、カン・ドジュンは医学の道を志していたが、朝廷内の陰謀によるある事件に巻き込まれ、世子暗殺の罪を着せられ処刑される・・・。その後、カン・ドジュンの息子クァンヒョンは奴婢として育てられ、やがて馬医になる。
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【馬医-あらすじ-41話~42話】
馬医-第41話
病人を助けた淑徽(スッキ)王女が痘瘡(とうそう)で倒れる。王女の治療はイ・ミョンファンが担当するが、特効薬はなく対処療法しかできない。恵民署(へーミンソ)も痘瘡の患者であふれていたが致死率が高く、ぺク・クァンヒョンも必死で治療法を探す。そんななか、サアムは病状が好転している患者に気づく。王女が連れてきた最初の患者だった・・・。ミョンファンの推薦で医官になったチェ・ヒョンウクは、クァンヒョンを陥れる機会を狙っていた。 病人を助けた淑徽(スッキ)王女が痘瘡(とうそう)で倒れる。王女の治療はイ・ミョンファンが担当するが、特効薬はなく対処療法しかできない。恵民署(へーミンソ)も痘瘡の患者であふれていたが致死率が高く、ぺク・クァンヒョンも必死で治療法を探す。そんななか、サアムは病状が好転している患者に気づく。王女が連れてきた最初の患者だった・・・。ミョンファンの推薦で医官になったチェ・ヒョンウクは、クァンヒョンを陥れる機会を狙っていた。
馬医-第42話
クァンヒョンはヒョンウクによる淑徽王女の手術を止める。そして、ヒョンウクが故意に容体を悪化させ、危険な手術の実験台にしようとしていたことを顕宗(ヒョンジョン)に報告。クァンヒョンは自分の経験から別の治療法を提案するが、それは人間ではなく馬用の鍼(はり)を使った、馬の治療法だった。顕宗は無礼な提案に激怒し、クァンヒョンを追い出す。だが、その間も王女の病状はさらに悪化し・・・。 クァンヒョンはヒョンウクによる淑徽王女の手術を止める。そして、ヒョンウクが故意に容体を悪化させ、危険な手術の実験台にしようとしていたことを顕宗(ヒョンジョン)に報告。クァンヒョンは自分の経験から別の治療法を提案するが、それは人間ではなく馬用の鍼(はり)を使った、馬の治療法だった。顕宗は無礼な提案に激怒し、クァンヒョンを追い出す。だが、その間も王女の病状はさらに悪化し・・・。
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