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韓国ドラマ 馬医 あらすじ 37話~38話 視聴率

韓国ドラマ 馬医 あらすじ 37話~38話 視聴率
BS-TBSで放送予定の全50話のあらすじをネタバレで配信します!
最終回の視聴率も好調!Youtube動画を視聴した感想も高評価!
チョ・スンウや他のキャストと相関図も紹介します!


このページは「馬医」のあらすじの37話~38話をネタバレで配信しています。
BSで放送予定の「馬医」を最終回まで公開します!

【馬医-あらすじと概要】
馬医から王の主治医に登りつめた朝鮮王朝時代に実在した人物、ペク・クァンヒョンのサクセススト-リー!
17世紀の朝鮮王朝時代、カン・ドジュンは医学の道を志していたが、朝廷内の陰謀によるある事件に巻き込まれ、世子暗殺の罪を着せられ処刑される・・・。その後、カン・ドジュンの息子クァンヒョンは奴婢として育てられ、やがて馬医になる。


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【馬医-あらすじ-37話~38話】

馬医-第37話
 清国の使節団がやってきた。ミョンファンは、皇帝の側室を治療した功績を称えられるであろうと信じて疑わなかった。しかし清国の大使は、側室を治療したのは朝鮮の別の医師であることを明かし、大使に呼ばれて現れたその医師は、なんとクァンヒョンだった。殺したはずのクァンヒョンが現れ、名誉を奪われたミョンファンは呆然とするばかり。 清国の使節団がやってきた。ミョンファンは、皇帝の側室を治療した功績を称えられるであろうと信じて疑わなかった。しかし清国の大使は、側室を治療したのは朝鮮の別の医師であることを明かし、大使に呼ばれて現れたその医師は、なんとクァンヒョンだった。殺したはずのクァンヒョンが現れ、名誉を奪われたミョンファンは呆然とするばかり。 逃亡中の身であるクァンヒョンの処遇に迷う顕宗だったが、コ・ジュマンの遺志を継ぐために帰国したという言葉を聞いてクァンヒョンを赦免し、医官に任じる。

馬医-第38話
 クァンヒョンが医官として恵民署に戻って以来、外科手術で多くの民を救えるようになった一方で、術後の病で命を落とすものも増えた。クァンヒョンは、自分の腕の腫気をわざと悪化させ、術後の病の予防法を試そうとしていた。 クァンヒョンが医官として恵民署に戻って以来、外科手術で多くの民を救えるようになった一方で、術後の病で命を落とすものも増えた。クァンヒョンは、自分の腕の腫気をわざと悪化させ、術後の病の予防法を試そうとしていた。 そのころ宮廷では、世子(セジャ)の顔にできた腫気が治らず、顕宗はクァンヒョンに治療を任せる王命を下す。予想以上に深刻な容態を見て、すぐに手術を施すことに。自らの腫気が悪化し、本来なら手術などできる状態ではないのだが…。


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