BS-TBSで放送予定の全50話のあらすじをネタバレで配信します!
最終回の視聴率も好調!Youtube動画を視聴した感想も高評価!
チョ・スンウや他のキャストと相関図も紹介します!
このページは「馬医」のあらすじの33話~34話をネタバレで配信しています。
BSで放送予定の「馬医」を最終回まで公開します!
【馬医-あらすじと概要】
馬医から王の主治医に登りつめた朝鮮王朝時代に実在した人物、ペク・クァンヒョンのサクセススト-リー!
17世紀の朝鮮王朝時代、カン・ドジュンは医学の道を志していたが、朝廷内の陰謀によるある事件に巻き込まれ、世子暗殺の罪を着せられ処刑される・・・。その後、カン・ドジュンの息子クァンヒョンは奴婢として育てられ、やがて馬医になる。
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【馬医-あらすじ-33話~34話】
馬医-第33話
清国皇帝は側室の命を救えるかとクァンヒョンに問う。イ・ミョンファンの治療で一旦好転した側室の病状が再び悪化したのだ。クァンヒョンは悪化の原因は腎臓病だと診断。さらにその病の原因も分かったというが、なぜか清国側に教えることを拒否。5日間で治せなければ、命を差し出すと約束する。 清国皇帝は側室の命を救えるかとクァンヒョンに問う。イ・ミョンファンの治療で一旦好転した側室の病状が再び悪化したのだ。クァンヒョンは悪化の原因は腎臓病だと診断。さらにその病の原因も分かったというが、なぜか清国側に教えることを拒否。5日間で治せなければ、命を差し出すと約束する。一方、帰国したイ・ミョンファンは、側室の治療の成功を顕宗(ヒョンジョン)に報告。チニョンは貧しい民のための私設診療所を作る。
馬医-第34話
チニョンがインジュたちと共に開いた治腫院(チジョンウォン)という診療施設には、毎日患者が殺到。ミョンファンが開いた施療庁では貧しい患者や難病の患者を受け付けず、恵民署も金持ちの患者優先に変わり果ててしまった。 チニョンがインジュたちと共に開いた治腫院(チジョンウォン)という診療施設には、毎日患者が殺到。ミョンファンが開いた施療庁では貧しい患者や難病の患者を受け付けず、恵民署も金持ちの患者優先に変わり果ててしまった。 一方、密かに帰国していたクァンヒョン。ひっそりと暮らしながら、施療庁が見放した患者の治療を行い、ミョンファンのやり方が間違っていることを証明しようとしていた。 そんな時、施療庁は、顕宗から前右議(ウイ)政(ジョン)のオ・ギュテの治療を任されることになる。
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