BSジャパンで放送予定の「ミセン(未生)」全34話分のあらすじをネタバレで最終回まで全話公開します!
韓国俳優のイム・シワンが出演しケーブルテレビ歴代視聴率第2位を記録した人気韓ドラです!
相関図とキャストの情報とともにダイジェスト動画も紹介しています!
このページは「ミセン(未生)」のあらすじの11話~12話をネタバレで配信しています。
BSで放送予定の「ミセン(未生)」を最終回までご案内します!
韓国ドラマのあらすじ全話一覧と相関図&キャストの情報はこのサイトでまとめてチェック!
【ミセン(未生)-あらすじと概要】
韓国でコンテンツパワー指数ランキング2位、ケーブルテレビ歴代視聴率第2位を記録し社会現象まで起こした人気作品が登場!アーティストでありながら映画やドラマなど俳優活動でも活躍するイム・シワンが主演し、第51回百想芸術大賞で新人演技賞を受賞した。
父の死を切っ掛けに棋士をあきらめたチャン・グレはフリーター生活を送っていたが、母のコネで大手総合商社にインターン入社する。学歴もまともな社会人経験もないグレだったが、同期と力を合わせなんとか契約社員になり営業3課に配属され、次第に上司に認められるようになる。一方、グレの同期で優秀なアン・ヨンイは女性であることから男性上司から疎まれていた…。
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【ミセン(未生)-あらすじ-11話~12話】
⇒韓国ドラマ ミセン(未生) あらすじ 全話一覧 相関図 キャスト
ミセン(未生)-第11話
新規の事案を検討する営業3課。勝負師の素質を持つオ課長は実現可能な中国のレアアースの案件よりも、リスクの高いイランの案件に賭けたがっていた。そんな課長にグレは不安を感じていた。一方、ヨンイは上司から温室効果ガスの排出権に関する案件の承認を得るよう指示される。承認には女性の財務部長の決定が必要だった。グレは、自分なら部長に直訴するとアドバイスするが、チャン・ベッキは何事にも順序があると反対するのだが……。
ミセン(未生)-第12話
営業3課では、北朝鮮のレアアースの案件に取り掛かっていた。その頃、営業2課のコ課長も自分の課の推し進める案件を通そうと、部長に対して必死でアピールを続けていた。コ課長は、昇進しようと必死だったのだ。ある晩、営業3課の面々は、部長にある会席に呼び出される。そこには、2課のコ課長も同席していた。部長は、2課の案件も3課の案件も進めようと提案するのだが、その計画も偶然通りかかった専務の一言で白紙に戻るのだった……。
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